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住所変更登記について

お役立ち情報

 

お住い買取隊・(株)ランドメイトの後藤です。

不動産を売却する際、売却しようとする物件に登記されている所有者の住所と、売却時点での

住民票や印鑑証明の現住所が違う場合、住所変更登記が必要な事をご存じでしょうか?

 

不動産の購入や相続をした際の住所地が登記簿に記載されますが、その後引っ越しをしたりして住民票を異動することがあっても、不動産登記簿に記載されている住所は、住民票の転出・転入手続きに

伴って自動的に変更される事はありません。

 

不動産の売却の際には、売主が確かに登記簿記載の所有者と同一人物であることを証明する必要があるため、所有権移転登記の際には、売主の印鑑証明を必ず添付する必要があり、その際、印鑑証明記載の住所・氏名と、登記簿記載の所有者氏名・住所を照合させます。

 

つまり、登記後に転居などで住民票を異動していると、現在の住所と登記簿上の住所が不一致の状態になるため、売主が登記名義人であるという証明が出来ないのです(同姓同名の可能性もありますからね)。

 

したがって、不動産を売却する際は、売主が間違いなく登記簿に記載されている所有者であるという

証明をするために、住所移転登記が必要になります。

 

ご自分で住所移転登記を行う事も可能なのですが、費用はかかりますが、売却の際に依頼する司法書士にお願いして住所移転登記もあわせて依頼するケースが一般的には多いです。

 

ここで少々当社のアピールをさせて頂きます。

「株式会社ランドメイトでは、ご売却の際の住所移転登記に必要な司法書士費用は不要です。」

 

お客様に出来るだけお手間をお掛けせずに、お買取りさせて頂きたいと思っております。

是非一度ご相談ください。

 

 

 

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新聞広告掲載のお知らせ~1月~

新聞広告

 

下記の日程で新聞広告掲載いたします。

ご購読の際は、是非ご覧ください!

 

1/8(土) 朝日新聞

1/14(金) 読売新聞

      産経新聞

1/28(金) 読売新聞

 

 

  1.  

 

33周年記念デヴィ夫人とのティータイムを開催

スタッフブログ

当社、30周年に引き続き33周年を記念してデヴィ夫人とのティータイムを開催致しました。

当日は多くのお客様にご来場頂き、オーシャンビューの素晴らしい会場での開催となりました。

 

弊社代表の武本正照による挨拶では当社の紹介と、これまでのご協力に対する感謝の想いをお伝え致しました。

多くの皆様の支えによりこれまで発展することが出来ました。

本当にありがとうございます。

 

 

デヴィ夫人のトークショーに先駆け、

夫人のこれまでの歩みを紹介する映像を拝見しました。

現在でこそバラエティーなどでご活躍ですが、

これまでの人生は普通の人が思い至らないほど、壮絶な人生でした。

 

トークショーでは現在のデヴィ夫人の活動や、

どのような想いで人生を歩んでいるのかなど、

とても勉強になる内容でした。

実際に実行し成果を出しておられる方のお話には力があります。

現在は仕事はもちろんのこと、様々なチャリティーにも勢力的に取り組んでおられるとのことでした。

質問コーナーでは、時間に収まりきらないくらい多くの質問が飛び交いましたが、

デヴィ夫人はその全てに丁寧にご対応頂きました。

一言一言の重みがその人生の壮絶さを表しているようでした。

 

トークショーの最後にはデヴィ夫人との写真撮影会がありました。

こちらも長蛇の列でき、今回のトークショーの盛況が感じられました。

 

この度トークショーへご来場頂いた皆様、誠にありがとうございました。

 

 

 

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★33周年記念 デヴィ夫人のプレミアムトークショーを開催しました★

スタッフブログ

 

令和3年11月24日 ラ・スイート神戸 オーシャンズ ガーデン にて

(株)ランドメイトの33周年を記念し、「デヴィ・スカルノ プレミアムトークショー」を開催致しました。

お陰様で大盛況のうちに終えることが出来ました。皆様、誠に有難う御座いました。

 

 

「ラ・スイート神戸 オーシャンズ ガーデンオーシャンズ ホールにて
株式会社 ランドメイト 創業33年記念「デヴィ・スカルノ プレミアム トークショー」が
開催されました
ご参加者の皆さまには私の著書「回想記」を 進呈いたしました。
日本人でただ一人、外国の国家元首の元妻であり
インドネシアでの政変を間近で体験し、パリでの亡命生活や 社交界のこと、
インドネアでの事業など、私の経験したことを 共有することで
皆さまの見識が広がり人生に輝きが増しますように
㈱ランドメイト 武本正照社長ご夫妻と私は、 

「人の3倍 勉強して
人の3倍 働いて
人の3倍 努力して」
睡眠は 人の3分の1で きました。
人間は 誰にでも必ず、一生に何回かチャンスが来ているのです。
チャンスに気がついたら それを掴む幸せというのは、

その人の考え方一つで 在るものなのです」

 

デヴィ夫人公式Instagramより抜粋

https://www.instagram.com/dewisukarnoofficial/p/CXNdJtjvjrm/?utm_medium=copy_link

 

 

 

 

 

 

 

 

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権利証(登記識別情報)を紛失してしまった場合

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お住い買取隊・(株)ランドメイトの後藤です。

昨日ご契約させて頂いたお客様に、決済時(残代金お支払い・所有権移転)に必要なものを

ご説明させて頂いておりましたら、「権利書を紛失してしまったけど大丈夫?売却出来るの?」と

心配されているお客様がいらっしゃいましたので、本日は権利証を紛失してしまった際のご説明をさせて頂きます。

 

権利証・登記済証(平成18年以降は登記済証のかわりに登記識別情報という書面が発行されています)とは、不動産を譲渡したり、抵当権を設定する際に必要になる所有者を証明するための重要な書類なのですが、どんな理由で紛失してしまったとしても「再発行する事が出来ない」重要な書類です。

 

それではもし権利証を紛失してしまったら不動産を売却出来ないのかというと、そんなことはありません。

 

権利証が無い状況で不動産を売却する場合は、

事前通知制度」「公証人制度」「有資格者代理人制度」といった制度を利用する方法があります。

 

ただ、3つの方法のうち、「事前通知制度」だと不動産売買の場合、買主にリスクが生じるケースが、

公証人制度」だと、お客様ご自身が公証役場に足を運んだり公証役場の日程調整があったりという事から、多くの場合で取られている方法は、司法書士などの「有資格者代理人制度」です。

 

この方法は、司法書士などの有資格者に、登記名義人本人であるという資格者の証明付きの本人確認情報を作成してもらう事により、権利証が無くても登記が可能になります。

※資格者の責任が大きいこの手続きは、司法書士などへの報酬がかかります。

 

以上、権利証を紛失した場合の対処方法をご説明させて頂きました。

ここまで長文お付き合い頂いたお客様に、最後にお得な情報をご紹介させて頂きます。

 

お住い買取隊・(株)ランドメイトにてお買取りさせて頂く際は、権利証を紛失してしまった際の

有資格者代理人制度」の費用は不要です。 

弊社にてご負担させて頂きます。

 

権利証を紛失されてお困りのお客様は、是非一度お気軽にご相談ください。

 

 

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